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现代的;流行的
19.研究棟(けんきゅうとう)
(名)
科研楼
20.研究室(けんきゅうしつ)
(名)
科研室
21.大学院(だいがくいん)
(名)
研究生院
22.演習(えんしゅう)
(名)
演习;排练
23.庶務(しょむ)
(名)
总务
24.経理(けいり)
(名)
财会(事务或人)
25.事務所(じむしょ)
(名)
办公室
26.ほか
(名)
别处;其他;另外
27.各(かく)~
(前缀)
各~
28.学部(がくぶ)
(名)
系
29.研究所(けんきゅうじょ)
(名)
研究所
30.それぞれ
(副)
分别;各自
31.数字(すうじ)
(名)
数字
32.番号(ばんごう)
(名)
号码
33.何号館(なんごうかん)
(组)
几号大楼
34.何階(なんかい)
(组)
几号楼层
35.何番(なんばん)
(组)
几号房间
36.語学(ごがく)
(名)
语言学
37.教育(きょういく)
(名)
教育
38.略(りゃく)する
(动)
简略;省略
39.社会(しゃかい)
(名)
社会
40.科学(かがく)
(名)
科学
41.正式(せいしき)
(名)
正式
42.名称(めいしょう)
(名)
名称
43.協同(きょうどう)
(名)
协同;合作
44.組合(くみあい)
(名)
行会;合作社
45.ノ…ト
(名)
笔记本
46.学用品(がくようひん)
(名)
学习用品
47.書籍(しょせき)
(名)
书籍
48.もちろん
(副)
不用说
49.電器器具(でんききぐ)
(名)
电器用品;家电
50.スポ
(名)
体育
51.用品(ようひん)
(名)
用品
52.衣類(いるい)
(名)
衣服;衣类
53.売り場(うりば)
(名)
柜台
54.必用(ひつよう)だ
(形动)
必要的
55.市価(しか)
(名)
市场价
56.食堂(しょくどう)
(名)
食堂
57.経営(けいえい)する
(动)
经营;运营
58.ホ
(名)
大厅;礼堂
59.まわり
(名)
周围,四周
60.喫茶店(きっさてん)
(名)
咖啡店
61.利用(りよう)する
(动)
利用;使用
62.その点(てん)
(名)
那一点
63.便利(べんり)だ
(形动)
方便的
64.まんなか
(名)
正中间
65.広場(ひろば)
(名)
广场
66.あのへん
(名)
那一带
67.いこいの場(ば)
(名)
休息场所
68.キャンパス
(名)
校园
69.離(はな)れる
(动)
离开
70.~にくい
(后缀)
难以~
71.施設(しせつ)
(名)
设施;设备
72.回(まわ)る
(动)
转悠;巡视
73.往(い)きつけ
(名)
经常光顾
三、参考译文
参观校园
我在日本朋友佐佐木先生的陪同下;参观了大学校园。进了正门;右面就有一块很大的校园示意图。
“这里有示意图啊!”
“啊;对了。先用这块示意图来介绍一下吧。这儿是正门;这里是礼堂;这边是图书馆。”
“我们现在是在什么地方呢”
“我们就在这圆圈的地方。”
“这么说;那栋大的建筑就是礼堂啰!”
“对了;再有这边;这是图书馆。”
“这可是一栋相当古老的建筑啰!”
“这座图书馆是建校以来就有的;听说总藏书量日、汉以及西文书籍总共有120万册。”
“若说120万册那可是了不起啊!请问哪一栋是商学院的建筑?”
“商学院相当于在这块示意图的这里。从这儿就望不见了。”
“那座现代式样的建筑是什么呢?”
“啊,那座吗?那是科研楼,各科研室都集中在那里。研究生院的课堂活动也在那里进行。”
“还有个本部吧?那是个办理什么业务的机构呢?”
“大学的本部就是办理教务、总务、人事、财会等业务的地方。”
“商学院也有办公室的啰!”
“啊,当然!除本部外,各学院以及研究生也都有各自的办公室。”
“每栋建筑上面的数字都代表什么?”
“啊,那些数字呀,是各栋建筑的代号。教室也好,科研室也好,通过这些数字就可知道在几号楼的哪一层和几号房间。譬如说7-508,就是7号楼的第5层第8号房间了。”
“研究所也有不少吧?”
“那里是语言教学研究所,简称为‘语研’。”
“那么,社会科学研究所就简称为‘社研’啰!”
“对了!”
“‘生协’是什么的简称呢?”
“它的全称就是生活消费合作社。”
“是出售笔记本、书籍一类的地方啰?”
“学习用品、书籍等就不用说了。另外,还有桌子、书架、家用电器、运动用品、服装等的售货部。凡是学生的生活必需品都低于市场售价,还经营食堂。”
“那么,学生都在那里就餐了?”
“那倒也不一定。这里的学生会馆里面也有食堂。此外,学校附近的食堂和茶点小吃店也都可以进餐的。”
“这点倒是蛮方便的。”
“是啊。那里中间有个广场吧。那一带是学生休息娱乐的地方。”
“那上面还有体育馆呀,没有操场吗?”
“这校园里没有。操场在另一处。那么,我们就去看看吧!”
“到哪里去呀?”
“单凭示意图也不容易搞清楚,还是边走边看吧!”
就这样,我在佐佐木先生的陪同下参观了校园的各类设施。随后,他又邀请我到他常去的面馆进了午餐。
一、原文
小説の世界
伊豆の温泉地に向かう特急に 「踊り子号」というのがあり,修善寺から湯が野に抜ける天城峠が踊り子ラインの愛称で 呼ばれて いるが,いずれも川端康成(かわばたやすなり)の名作「伊豆の踊り子」に ちなんだもので ある。
ところで,その作品で あるが,川端は 第一高等学校2年の秋,数え年20歳のとき,実際に 伊豆を 旅行し,旅芸人と 道連れになったので あるから,次のような写実的描写は 本物で ある。
“…私は二十歳, 高等学校の制帽を かぶり, 紺がすりの着物に はかまを はき, 学生カバンを 肩に かけて いた。 修善寺温泉に 一夜 泊まり, 湯々島温泉に 二夜 泊まり, そして ほお歯の高げたで 天城を 登って きたのだった…”
これが,この主人公「私」の旅姿で,その当時の高等学校の学生は このようなバンカラ姿を 得意と して いた。ここで いう高等学校と いうのは,今の高校では なく,旧制のほうで あり,その学生と いえば,当時のエリ戎肖违ē戛‘トで ある。一方,ヒロインの踊り子のほうは 次のように 描写されて いる。
“…踊り子は 17ぐらいに 見えた。 私には わからない古風の不思議な形に 大きく 髪を 結って いた。それが 卵形のりりしい顔を 非常に 小さく見せながらも, 美しく 眨亭筏啤·い俊
今では 撸вEバス「踊り子号」が このようないでたちのガイドを 仱护啤·い毪摔稀⊥袱扦狻≈猩恧稀〗膜胜獘荬丹螭坤椋瑜嗓撙胜訾氚改冥韦护辘栅耍护曜婴韦ⅳ嗓堡胜丹颉「肖溉·毪长趣稀·扦胜ぁ¥饯蔚悚扦稀∮郴敢炼工斡护曜印工韦郅Δg際に 近いかもしれないが,映画は すべてを 描写し尽くして,想像力を 働かせる余地が ないから,ひとり 静かに 楽しむ読書には 及ばないところも ある。しかし,その想像力も,今から 80年以上も 前の大正7年に さかのぼらせることは 至難で ある。
それにも かかわらず,伊豆の踊り子が 読者の共感を 呼ぶのは,そこに 描かれた心の働きが,古今を 通じて変わらぬ男女間の愛情を とらえて いるからで ある。若いふたりの間に かわされたほのぼのとした心情を,本文中 至るところに 見られる次のような描写が 余すところなく 描き出して いる。
“…踊り子が 下から 茶を 撙螭恰·俊!∷饯吻